2010年4月18日日曜日

本日晴天ナリ

今日は、歓喜団のホームグランド“今池”でのイベントに参加してきましたぁ!!
 
 相変わらずの今池の方の笑顔の出迎えで、改めて“今池っていいなぁ”って、感じたわぁ!!
 
 始めに、何とも体に気持ちの良い演奏を聴き、会場なごみの雰囲気で、天気も良く、心地良かったスタート!!5人の方の演奏は、本当にステキでした☆
 是非ともまた聴きたい!効きたい!!

 その後、恐縮ながら、歓喜の30分の持ち時間を頂き、総踊りに(お馴染み)オリジナル演舞曲『Deck Of Love』で、踊り狂いました(汗)

 今日のイベントには、たくさんの友だちを迎えて、ちょい緊張気味のメンバーや初踊りのメンバーとで狂ってきました(笑)
 見に来てくれた友だちに、直感想を聞きたいわ。
 昨日無事に結婚式を終えたメンバーも来てくれて、一緒に総踊りしちゃいました!
 初踊りのメンバーは、踊るって楽しいね!なんて、口々に感想をくれました。
  
 今池って、本当に楽しいのよ!
 今日の様なイベントを始め、秋の祭りも一風変わった雰囲気で、私個人としても、こんなワクワク盛りだくさんの地域って、初かも☆って感じてるんだぁ。
 なんというか、地域の方もとってもフレンドリーに接してくれて、そんでもって優しくって。。。そんな今池の温かさは、人間味を本当に感じさせてくれます。

 そんな今池で、今池の名を担がせて演舞させてもらえるなんて、歓喜って本当に幸せだなぁと思う今日この頃でした。

 来週は、豊橋の祭りに参加しまぁす!
 歓喜としても初参加のこの祭りも楽しみで、今からワクワクだわぁ!!

☆☆ぷ~でした☆☆
 
 

2010年4月1日木曜日

328決起会!報告②

雨ですなぁ…
今年は、本当に雨が多い(泣)

今期が始まって、もう5日が経ちました。あっという間だったなぁ。。。
こんな風に、夏を迎えたときもふり返るのかもしれないなぁ。
てな訳で。328の続き。
結構歓喜って、メンバー同士仲良なんだよね。
特に、住んでいる地域が同じじゃないのに、年齢層だって幅広いのに。
不思議。
でもこれって、今に始まったことじゃなくて、歓喜ができたときから、そうなんだよね。
歓喜のチームカラーの一つでもあるのかもしれないなぁ。
新しく入団した子たちも、ずいぶん前から知り合いだったのか?ってくらい、話も弾むし(笑)
正直、オモロイでええす!!

そこでね、今年代表が言ったことは『歓喜を一つのクラスみたいな感じにしたい』なんだぁ。
代表は、クラスで言えば、学級委員
○衣装班  ○振り班  ○地方班  ○広報班  ○イベント班  ○会計班これらの班は、クラスで言う、の様な物。
これ聞いて、歓喜って、みんなが居て、一つなんだなぁ。と思ったよ。
これまた、今期も面白くなりそう(ワクワク)

早速、今日も練習です☆
週末の岡崎の夜桜に向けてゴォ~

☆☆ぷ~でした☆☆

移ろいゆく季節の真ん中で。

大変ご無沙汰してしまいました。
こてつです。

3月がついに終わり、
新しい年度が始まります。

歓喜団でも、第八幕が幕を下ろし、
新たに第九幕の幕が上がりました。

この一年至らないことだらけで、
迷惑掛けてしまうことがたくさんあったと思います。

それでもこの一年間やってこれたのも、
八幕作品「Deck of Love」が形になったのも、
支えてくれたみんながいたからこそで、
なによりも懲りずにここを見てくれるあなたのおかげです。

浜よさでみんなと踊ったDeckは、
心から楽しいものだったし、
それを見てくれたお客さんが
笑顔になって楽しんでくれているのがとても嬉しかった。

笑顔で踊ってくれるみんながいたから振り付けができたし、
楽しい言ってくれるみんながいたから苦労なんて吹き飛んだ。

なんかかんや言いながらも、
一緒になって考えてくれるみんながいたからだし、
チームが今日まで回ってきたのも、
自分がいないところでも、
考えて動いてくれたみんなのおかげだと思う。
本当に、本当にありがとう。




また活動場所探しの件で、
今池商店街の皆さんには大変お世話になりました。
神輿も担がせてもらったり、
プロレスとコラボさせてもらったり、
日頃経験できないような体験を
たくさんさせていただきました。
これからはようやく今池に足を着いて活動ができるようになり、
もっと近いところから微力ながらも商店街を盛り上げたりと、
歓喜団が少しでもお役に立てれたらと思います。



一緒に踊ってくれたみんな、
応援してくださった方、
歓喜団の演舞を見てくださった方、
本当に、本当に、ありがとうございました。

こてつは、第八幕で代表を降ります。

第七幕の終わり、
ぷーさんから代表のバトンを受け取り、
この一年間歓喜団代表として走ってきましたが、
このバトンをいわさんに渡して歓喜団は走り続けます。



歓喜団がただの踊るチームとしてでなく、
みんなの居場所として心から楽しめる場所であること、
歓喜団の活動が、
みんなの笑顔のきっかけるになれることを心から願って。



これからも歓喜団をよろしくお願いします。



桜があちらこちらで咲きこぼれる東京より。
こてつでした。