金髪になる人らじゃなくて。
スーパー祭屋人、と書きます。
おまつりで町を元気に!
日本を元気に!!
世界を元気に!!!
の言葉通り、
祭りを盛り上げることで、
地域の活性化を図る、熱い兄弟。
去年の今池祭りで初めてお目にかかり、
「見ているお客さんとの距離をなくしたい。」
「パフォーマーとお客さんが一つになって楽しめる祭りを創りたい。」
この考え・想いに共感し、
今回は微力ながら3月に、
ある舞台のお手伝いさせていただくことになりました。
彼らの想いは僕の胸に響き、
祭りで踊ることの原点を振りかえらせてもらってると思います。
祭りでばかになる面白さや楽しさ。
それは新しい自分の発見のような。
それはなんだか、ぶわっと解き放たれる感じで。
こんな自分いたんだ、驚くほど。
訳がわからないくらいに。
アドレナリンが分泌されまくりで、
音をたてて脳内を流れまくってる感じ。
ぐおおおって。
・・・意味わからんね。
ただ、思い出した。
曲に合わせて、体を動かすことがすごい楽しかったことだって。
それで見てくれるお客さんが笑ってくれたら、すげー嬉しかったってこと。
思い出させてくれた。
祭屋人の二人の想いが。
だから、今回こんな自分にできることがあればやりたいと思う。
こんな僕にできることがあれば。
感謝の気持ちを持って。
二人の想いが舞台で最高の祭りとなることを願いながら。
3月15日。
よかったら、一緒にやってみませんか?
そしてみんなにも自分の殻を破るような経験を
是非味わってもらえたらと思う。