19日からの3日間。
本当に大進歩でした。
この合宿で、衣装・振りが投入され、ますます歓喜らしさが、ぐっとパワーアップしたね。
もちろん、まだまだやることはい~っぱいあるけれど。。。
それはメンバーも観客のみなさんも、もっともっと楽しめるコトにつながることだと思う。
よさこいの型破りの私たちは、ひと味もふた味も違った歓びを繰り広げられる。
これは、間違いないと思ってる。
私たちのチーム名でもある歓喜は、歓びの最上級という意味。
名前負けなんてしないステージを、創れる自信はしっかりある。
私たちは、決して踊りのプロではない。
だけど、歓喜的エンターテイメントのプロではある。
もちろんそれは、やってみなくては自分自身の中に落ちてくることは難しいけど。
私はみんなを見ていて、そう感じる。
少なくともメンバーとなって踊り出しているメンバーは、楽しいを感じ始めているだろう。
踊れば踊るほどに、楽しさを肌で感じているメンバーは、するめです。
ん?????
はてなが、頭いっぱい?
ほら、あれだよ!!
噛めば噛むほどに、味でるっしょ??
友達と遊ぶのも、趣味に没頭すのも、大好きなご飯を食べるのも、それを共有したい誰かが居るからするわけなんだよね。
一緒に楽しみたいメンバーがいるから、歓喜は踊り続けるだよね。
歓喜団は、一緒に楽しみたいお客さんやファン?の人が居るから、踊るんです。
今年の五輪には、パワーアップした歓喜を見せられることになると思う。
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