今日も、お疲れ様でした!!
いやぁ~梅雨到来!みたいな、このジメジメ感。
きちゃったぁ~という感覚。
何とも言えません。
しっかし、そんな空気を嫌とも感じていない、若宮に集う若者を見ていると、彼ら彼女らのやる気を感じました。
…ってところで、本題。
さてさて、そもそも歓喜団の意図するところ。
それは、意外性。そう、私たちの目指す歓喜ワールド。
そうだなぁ~一言で、言えば。。。普通の発想では、展開されないモノ。
そう、練習等で口にする、歓喜的エンターテイメントで表現ってことですわぁ。
私たちの目指すところは、よさこいではない。
もちろん、よさこいの良さも従順承知の上。
知ったからこそ
そこに私たちの中で産まれたモノが、歓喜団。
なんとも、言葉では言い表しにくい分野でもあるわけだけど。
歓喜団が思うにっぽんど真ん中祭りで見せたいモノ。伝えたいモノは。
みんな違って、みんな良いってこと。
踊るって、ジャンルだけでも数が数えられないほどこの世の中には存在している。
○だくみさんとか、アムロな○えさんとか、そうだな~男子で言えば、エグ○エルさんとかSM○Pさんとか。。。他続々。
みんな違っていて、かつ自分たちらしさを、大にして踊りや歌で表現している。
ん~彼ら彼女らは、みんな素敵。
私も、大好き。→それは、これ読んでいる人にとっては、どっちでもいい情報だけど。
それぞれに、良さがてんこ盛り。
にっぽんど真ん中祭りに参加している、他のチームさんも、かなりハクのあるモノをもってると感じるんだよね。
例えば、
にっぽんど真ん中祭りに参加しているチームさんたちが、もしも全く同じジャンルのものを披露したとしたら、どうだろうか?・・・・????
それぞれに、もっている魅力が、半減してしまうような気がするのは、私だけだろうか。
参加費だって、馬鹿にならない祭りなのに、そんなことをしてしまっては、なんだかもったいないような気がするんだけど。。。(ちなみに、一般参加費は15万円)
歓喜団がやりたいものは、歓喜だけがもっていて、歓喜でしかできないこと。
それをやりたいんだ!!
なにも、体をバネのように曲げ伸ばしとべぇ~って感じではない。
普通の体で表現するわけだけど。
ただ、ステージ上で、きれ~な隊列で、ばっちしきまる振りだけでなく、「え~まさかぁ~」みたいな動きやステージ展開。
みんな違うからおもしろい!!!
そうじゃないかなぁ。
きっとここで、メンバーとして、今年参加する人たちは、肌で感じることのできる空間になると思う。
歓喜団は、歓喜のメンバーであるからこそ、それを肌で感じられるラッキーです。
てな感じで、でかいことを言っちゃってるけれど。でも、これは、歓喜団だから、言えること。
みんな、楽しみにしていて!!
今作品監督はじめとして、各班のメンバーは、毎日過密なスケジュールで、さらに良いモノを!!とクッチャクチャになりながら、産みだそうとしているよ!!
【ぷ~でした】
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